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朝夕日・雲海・天の川 GW頃は雲海も間近に見えます。予約制で4月22日より朝ごはん始めます。雪上車送迎・登山・スキー・スノボにて利用可能。

よくあるご質問

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   初めてご利用になるお客様と事業所様へ

 お越しのお客様へ、他の事業所のパンフレットにはヒュッテの記載が無い物や、個人と企業のサイトによっては、パン屋さんの情報が更新されず、誤った過去の情報等が掲載されている場合がございます。※最新の情報はヒュッテホームページに掲載しております。各事業所の方も、ご確認の上お客様へご案内を申し上げます。 またご不明な点がございましたら、ヒュッテまで直接お問い合わせください。   

         登山の場合

   陽坂駐車場より国道をスノーシュー登山出来ます。3月末まで

      横手山登山道  のぞき駐車場より50分 5月末まで残雪あり

      渋峠登山道   渋峠駐車場より30分  5月末まで残雪あり

 

渋峠駐車場より下記の送迎利用の場合(期間4月22日予定         

 ①ランチの送迎(営業日の要確認

ランチ送迎時間 10:00~12:30予定・随時送迎で最終下山の時間は13:30です。

 ②朝ごはん利用は送迎又は登山にて  (予約制

  ゆったり朝ごはん(パンと喫茶)送迎時間は7:00~8:00まで

  焼き上がりは8時前後です。また山頂の景色を独り占め出来ます。8組限定

 ※渋峠駐車場より往復送迎の環境整備協力金は、ヒュッテ到着後券売機にて購入をお願いします。 ①・②の4月下旬~5月中旬の雪上車送迎時の協力金は・大人2000円。利用当日は渋峠駐車場到着後、ヒュッテまで送迎依頼の電話をお願いします。☎0269-34-2430

環境整備協力金ついて

 これまでの環境整備協力金の使用については、玄関の車いす昇降機・多目的トイレ・トイレ階段の昇降機・私道の整備・トイレ浄化槽のろ過材。トイレ等の修繕に使用しました。今後はヒュッテ内外の修繕等に利用します。

ヒュッテの山岳支援活動について

令和4年は先代からの支援金も使い、ヒュッテ駐車場内に大型ヘリが着陸できる緊急のヘリポートを作りました。大型医療ヘリや救助ヘリ用で、環境省と営林署・電波塔管理者から申請と許可をいただき完成。オールシーズン対応で、ヘリが着陸できるようにPB100圧雪車と雪上車にもなる搬送車用のキャタピラ付きのクボタUTV車輛も導入しました。このヘリポートは、群馬と長野両県での火山や自然災害・多重事故・遭難等で、救助・救護者が複数になった場合の対策として、ヒュッテの施設も使用して救助と治療が出来る様に設計しました。横手山は、標高が高く雲海になりやすく火山の影響もなく緊急時の遭難と山岳事故等の救護専用でヘリも給油できるように設計。今期は負傷者用の簡易ベットも6セット導入しました。ドクターヘリは、能力的に標高2000mには登れず、高地特有の課題はまだ沢山あります。

                        工事関係者の方へ

 渋峠よりヒュッテまでの道路利用について、工事車両の利用は7月から利用できます。近年、工事許可書が無く無断で進入され重機等によって道路や森林が不正に伐採とゴミの投棄で水源が荒らされフェンス等が破損し修繕もされず困っております。違法業者による道路破損の修繕に600万程かかり、許可書が無い場合管理者として警察へ通報します。

2度の申し入れの妨害をした株主が貰えない紙券は独占禁止法と横領して再生しても2度目。違法しても再生で叙勲者が高額補助金まで貰え、過去にトイレ無しで行政指導受けても無視で他のご静養地の水源上部で企業の放尿行為度胸がある。グーグルアースの画像で海和ゲレンデの不正が判明しても、また時効で逃げきれます。ゴミも時効・水源問題も時効、環境省が立証無しでもみ消すので何でも有りの名誉は裁判で訴え、叙勲の授与の名誉は企業のSNSでは即位おめでとう。今年も知らぬ振りして皆で横手山開山祭、神官さんにも恥をかかせ横手山神社や山を汚し御利益あるかな横手山に。

前回の裁判は違法者の叙勲に対し示談したが、ヒュッテも裁判後一族の者が叙勲したのでこれで対等に争えます。海和さんの伐採はグーグルアース画像で見れ、前索道事業所の2度目の伐採やゴミの不法投棄を注意した宮家対応者の管理官に確認してもらいました。弁護士は御用邸の設計士さんに紹介してもらい、警察と宮内庁へ報告した時効の案件も2件あり、違法者にヒュッテはもう終わりと言われたので全てを終わりにしましょう。ご静養地で警察の施設の横で伐採やゴミ埋めて隣で子供達に植樹までさせて、違法や再生と虚偽の裁判で叙勲を盾に逃げれる前例になっている。また警察に対して社会の秩序無い挑発的な行動で、裁判で刑事罰を時効にして融資と紙券で経営悪化させ再生で逃げれる叙勲者とタナベスポーツ様の継承した違法行為、訴訟をされても宮内庁へ申し入れをして争える状況が整った。元の山に戻せます。過去の埋められたゴミは緑化されているので、裁判で虚偽の調査した環境省に撤去してもらい、草津町の水源上部を重点に撤去費用請求は一般社団法人志賀高原へ、地方事務者から行政指導受けても止めない山ノ内町企業が他のご静養地水源での放尿と飲尿させている行為は、草津仲間の町長が謝罪。伐採やゴミの投棄より酷く、夏季はアンモニア臭がきつい。水源に配慮せず一番の問題だと思う。隠蔽再生をされた20年分の信用を取り戻せる。

 旧シンプルコースに繋がる旧コースは草津町の水源上部での違法行為で伐採を注意した管理官によって返地させらています。(上記に記載されている管理官です)ヒュッテが塞いでいるわけではありません。ヒュッテまでの道からコース内に沢山のゴミが運び込まれ投棄され埋められて植林されました。旧シングルリフトや車も投棄されいます。協力できないのは渋峠リフトには沢山の違法行為がある為です。再生前の画像のゴミ投棄もその一例です。

 長野オリンピックの時に草津と渋峠を繋ぐスキー場計画が許可と測量まで終わっていますが、渋峠スキー場の違法や不正が原因で止まっています。利権が絡む問題が解決できたなら可能かもしれません。雪不足とラムサール条約の兼ね合いもあり、国道で車で来れる所にゴンドラをかけても採算が取れない状況です。旧渋峠スキー場は、草津町や万座の方もおられ広域観光になっていました。警察の施設横とご静養地でもある場所で脱税や不法伐採・ゴミ投棄をして現経営者が隠蔽目的で再生している為、刑事罰も受けず周りからの協力が得られない状況になっている。叙勲者らの違法行為は宮内庁や警察にも報告してあるので簡単に解決できない事情が横手山にあります。ゴミを埋めた方の証言が時効になってしまっているのでスキー場が廃止になる可能性もあります。経営者を入れ替えるか、再生をさせた銀行管理でスキー場の運営をしてもらえると継続できると思います。この経営者のゴミの撤去費が高額でヒュッテでも対応も協力も出来ません。止めているヒュッテが嫌がらせをしていないので悪いのは隠蔽した叙勲者の二人です。※スキー場の借地面積以上に無許可の拡張と伐採が見つかり返地させられているのが事実です。ヒュッテと警察施設の裏の伐採もその一つです。グーグルアース画像でも確認が取れます。

 社会的に名誉ある叙勲者(索道事業者)は大臣らも知り合いだが、この違法を知ったら大臣も天皇に任命されているからこの企業のゴンドラ計画も協力して貰えないと思う。

 申し入れをされていたがこの索道事業者の違法行為を嘘ついてまで宮家の対応はしたくない。これが協力しない理由。同じ叙勲者として孫の代までの恥になるから。

               

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