初めてご利用になるお客様と事業所様へ
お越しのお客様へ、他の事業所のパンフレットにはヒュッテの記載が無い物や、個人と企業のサイトによっては、パン屋さんの情報が更新されず、誤った過去の情報等が掲載されている場合がございます。※最新の情報はヒュッテホームページに掲載しております。各事業所の方も、ご確認の上お客様へご案内を申し上げます。 またご不明な点がございましたら、ヒュッテまで直接お問い合わせください。
スノーシュー登山の場合
陽坂駐車場より国道をスノーシュー登山出来ます。
道に迷わず国道を利用して、国道最高地点や樹氷が綺麗です。厳冬期は、-18℃の防寒対策が必要です。ヒュッテにてお食事も出来ます。営業日は電話にて要確認
渋峠駐車場より送迎利用の場合(期間4月下旬~11月)
①ランチの送迎
ランチ送迎時間 10:00~12:30まで・最終下山の時間は13:30です。
②朝ごはん利用は送迎又は登山にて (予約制)
朝ごはんの(パンと喫茶)送迎は朝~8:30まで、ぱんの焼き上がりは8時前後です。ぱんが焼けるまではヒュッテ内にて休憩も出来ます。また山頂の景色を独り占め出来ます。6組限定になります。
①と②は冬季は休止します。宿泊送迎はしております。
渋峠駐車場より往復送迎の環境整備協力金は、ヒュッテ到着後券売機にて購入をお願いします。 ①・②の4月下旬~5月中旬の雪上車送迎の協力金は・大人2000円。当日は渋峠駐車場到着後、ヒュッテまで電話をして下さい。☎0269-34-2430
環境整備協力金ついて
これまでの環境整備協力金の使用については、玄関の車いす昇降機・多目的トイレ・トイレ階段の昇降機・私道の整備・トイレ浄化槽のろ過材。トイレ等の修繕に使用しました。今後はヒュッテ内外の修繕等に利用します。
ヒュッテの山岳支援活動について
令和4年は先代からの支援金も使い、ヒュッテ駐車場内に大型ヘリが着陸できる緊急のヘリポートを作りました。大型医療ヘリや救助ヘリ用で、環境省と営林署・電波塔管理者から申請と許可をいただき完成。オールシーズン対応で、ヘリが着陸できるようにPB100圧雪車と雪上車にもなる搬送車用のキャタピラ付きのクボタUTV車輛も導入しました。このヘリポートは、群馬と長野両県での火山や自然災害・多重事故・遭難等で、救助・救護者が複数になった場合の対策として、ヒュッテの施設も使用して救助と治療が出来る様に設計しました。横手山は、標高が高く雲海になりやすく火山の影響もなく緊急時の遭難と山岳事故等の救護専用でヘリも給油できるように設計。今期は負傷者用の簡易ベットも6セット導入しました。ドクターヘリは、能力的に標高2000mには登れず、高地特有の課題はまだ沢山あります。遭難防止対策・救助の活動と、おこみんの森を守る子供たちが苗の育成や環境学習の育苗プロジェクトへも寄付をしました。
索道事業者は叙勲されていますが、警察の施設の横で何度も繰り返される違法行為を時効になる前に捕まえましょう。裁判後に調査も再度依頼してますので、索道事業者か環境省と違法をもみ消した裁判の取り決めで各省庁へ報告出来ませんが、明らかにグーグルアースでも確認が出来ます。3度目は裁判でやっていないと言っている。この20年、他の時効にされた問題で水源やご静養地の安全が確保できません。警備や警護に恥をかかせるな。叙勲を悪用して授与した方の名誉を2度も汚すな。通常警察の横で悪さしたら捕まるが、裁判で環境省と不正をあやふやにして時効にさせられ捕まらない状態で名誉棄損で損害金を巻き上げられた。違法を止める者は名誉棄損で、伐採しながら知事と植樹は合法?前回も水源の上でゴミを投棄して緑化され立証する事が出来なくされ、前の会社がやったと言うが、今の会社は前の役員と株主もいて排水垂れ流しで水源荒らされても環境省は管轄が違うと言って見て見ぬ振り、山で水が無い場所でやられたら誰でも怒ると思う。前回のし尿が漏れた時も同じ。叙勲したら全て合法この前例を良く調べ止めないと良くならない。横手山には叙勲した一族が3企業いて、止めに入ったいる叙勲者した一族が裁判で名誉棄損の損害金を請求されている。町長はこの違法行為する叙勲者と仲良くやれと無責任な対応で同級生だが信用できなくなった。宮家が来られても違法を止めれない町長が挨拶するのは止めて欲しい。自分勝手な功績の為に行動されても町の恥になり、身の回りのけじめを付けてからご挨拶をして下さい。前町長が挨拶しない理由はこの先輩の叙勲者の問題が解決するまで自粛していた。
新聞社と環境省へ書面を出した者がおり、投資の行為で起きている様々な問題の責任の擦り付けをされている可能性もあり、叙勲者の問題は裁判後に宮内庁へ調査お願いをした。また別に町長の様に違法行為を知っていて仲良くやれと言う関係者がも沢山おり別の組織も確認でき警察へ調査と相談をした。横手山には神社も有り投資で山を荒らしている。その責任を日本の宗教や他の宗教へ押し付けで信者の方が怒ると思う。伐採しながらAB森の植樹や元総理が襲われる前から、群馬県側には長野側の異常な行動に警戒するように伝えている。裁判後は両県ともにさらに安全対策と警戒している。前索道事業は叙勲した親達がやっており子供達が引き継いで運営している。町長たちが参戦して違法行為を知りながら止めず複雑な組織になった。再生で刑事罰や責任を逃れているが親の失態なので子が時効にされた問題を対処すればよい。時効案件は伐採と違って環境省が明確に対処すると使用許可取り消しと莫大な費用が掛かると思う。何十年も苦しめられ、裁判でも苦しめられ虚偽の報告で他の違法行為をもみ消し名誉棄損で金取りご静養地で海和さんが伐採しまくっていた。他の違法行為は承継した子供達が対処して、伐採は時効ではないから叙勲者らと自首してけじめ付けてもらいたい。叙勲を授与した方へもお詫びも必要。
町長を失脚や元総理も遊撃され、元々書き込みを見てもらうように依頼して調査をお願いした。そして20年引き継いでいる実行者が裁判を起こしその後町長も仲間になった。