• お問い合わせ・ご予約はこちら 
  • Tel: 0269-34-2430
    Fax: 0269-34-2585
ライブカメラ
リフト利用のお客様へ、タンク修理完了まではリフト施設のトイレご利用ください。パン屋は雨水利用トイレで一日120人まで利用可。宿泊・募金送迎バスをご利用の方の、水は対応可。雨でトイレ用水が増えました。
 

横手山頂ヒュッテへようこそ!


Mattia Cupelliさんの作品 横手山・白根山付近の景色が見れます。


横手山頂ヒュッテは、標高2,307mにあり、北アルプスや富士山・佐渡島など360度の眺望がのぞめ、雲海・夕陽を見ながらの夕食は特におすすめです。

また、日本一高い所の雲の上のパン屋さんでは、大好評の手作りパンも販売してます。
一年を通じてお泊まり頂けますので、スキー・トレッキング・天体観測や絶景ポイントでの写真撮影など、
ゆっくりと自然を満喫できるヒュッテです。

ヒュッテご利用のお客様へ

入店記録名簿カード記入のお願い。カードは、保健所から提出依頼があった場合の名簿です。
長野県山小屋ガイドラインに準じ、更新することもございます。

営業時間
パン・喫茶    早朝より(要電話)~ 売り切れまで
レストランお食事  9:30~14:00 状況で延長の場合有り
レストラン閉店   14:45
宿泊        14:30~ 9:00
定休日       不定休 (※ホームページ上記案内あり)

パン完売後は、ランチメニューにもパンが付いてます。ご利用ください。                                                   ※団体旅行のお客様へ、売り切れ防止のためパン購入は予約をお願いします。

※リフトでお越しのお客様へ、リフト会社との関係が非常に悪く、リフトホームページにはレストランとパン屋さんの営業情報等の案内が記載されません。リフト乗車前も正しく案内がされず、休業中やパン売り切れの状態でもお越しになる方が増えております。リフト料金と時間が無駄になってしまいます。事前に、営業状況をヒュッテホームページ又は電話にて確認をお願いします。以前はヒュッテ利用者の方や、慰霊碑が出来る前の献花台へお越しのヘリ事故の遺族の方を、ヒュッテ私道入口付近でリフトを使用しない理由で、睨まれ追い払われていた経緯もあり、ここ数年、遠方からお越しのお客様へ大変ご迷惑をおかけしております。去年管理官から注意された渋峠スキー場の、無許可水源保安林伐採と行政指導受けても続く水源上部スタッフ立ちションの問題は、関係機関にお願いします。草津町水源上部のゴミ(地下タンク・旧リフト)の不法投棄は、現時点では緑化され掘削を禁止されているため埋蔵中。よってNational Parks of Japanの看板をかかげて伐採と不法投棄は、再生でもみ消し、今はばれてないので問題ないみたいです。3度目の残念。また志賀高原に来られている、皇族の方様を2度も横手山に来る事を断る原因なった、再生する前に出回っていた、リフト株主以外が貰える沢山の種類があったリフト券は、トップページの画像に一部を載せてあります。この件は2度の再生で問題は無しになり、信用はゼロに成りました。この書き込みも悪いが横手山の現状はもっと酷い。リフト重機にてヒュッテの給水タンクとフェンス・私道の排水溝が壊されましたが、社長に報告が言っても、責任がたらい回しにされヒュッテで修理します。コロナ前よりヒュッテ立替の地元有志のリフト役員の水道ポンプ電気料滞納は、支払い不能と判断し諦めました。今後請求はせず振り込みがあっても返金します。ヒュッテが相談したコロナ前の未払いの残る、困っている業者様への支払い補填に使って下さい。地元有志のリフト役員は水の権利はありますが、最近、滞納水源より夜中に、他の事業所の給水ホースから水を無断で取る現場を目撃し、以前も塩素消毒もなしに、他の事業所タンクにポンプを入れたり雑菌繁殖の恐れが有り、また2つの水源を混ぜて、組合水質検査にも問題が生じております。地元有志のリフト役員様は現在リフト水源より給水をしており営業しています。よって組合長の判断で滞納されている水源の扉に別のカギを付け衛生管理対応をしております。2つの水源を混ぜと水質検査が安全管理できませんのでリフト水源より給水中は、役員様へのポンプ電気料滞納水源を休止しております。他に地元有志のリフト役員様は組合費は6年分未払いです。リフト会社様へパンで協力してきたが地元有志の役員の対応や嫌がらせ多く関係性が悪いです。国立公園で違法行為を止めれないヒュッテも悪い。横手山へ数多くの撮影に来ているテレビ関係者にも失礼では。この20年の間、皇族様を2度も横手山に来る事を断る原因になったリフト券も含め、子供たちにも解るように現状を説明をしてほしい。渋横スキー場は免税軽油の重機で広範囲に伐採され、さらに何も知らないで志賀高原にてエビ森で植樹している、子供がかわいそうです。スキーを楽しむ渋横スキー場は子供達には悪いが、広範囲の群馬と長野をまたぐ水源保安林無許可伐採作業道で、温暖化で雪解けが早くても6月までスキーが出来る様になりました。だから地元子供リフト無料なの?何も知らないで応援しているリフト・スキー場利用者へ失礼では。

国立公園統一マーク使用規程禁止事項
統一マークについて、次の事項に該当する使用を禁止する。
(1)国立公園の普及啓発と著しく乖離し、又はその品位が損なわれるおそれがある場合。
(2)法令や公序良俗に反する使用、又はそのおそれがある場合。
(3)特定の団体や個人等を誹謗中傷する場合。
(4)提供する商品やサービスの品質を担保、又は証明するものとして使用する場合。
(5)使用者が実体の無い団体の場合。
(6)別添 2 の統一マーク仕様に反する場合。
(7)反社会的勢力もしくは、それに類する団体、企業及び個人に関わりがある者が使用する場合。
(8)その他、本規程の定めに適合しない場合。

ヒュッテは3に該当しますが、看板は掲げません。この書き込みで訴えられても仕方はないが、横手山は環境省のNational Parks of Japanの看板掲げて国立公園で拡張伐採、横手山再生の記事(観光経済新聞)の有志がいる、一般社団法人ナショナル パーク ジャパン。どんな組織者?ひも解けば、誰がこの組織作ったの?最新の伐採グーグルアース見て、現地来ると違い判ります。知らないなら視察に来れば解ります。ヒュッテの重機は私道の除雪と刈り払い用です。また横手山はここ数年渇水ですが、渋峠エリアの水不足でトイレが無いのは、リフト施設トイレ閉鎖と、ポンプ電気料と組合費滞納とタンク破損が原因です。以前の仮設トイレいつから無くしたの?会社は2度も再生できが、樹氷の木が再生するまでに300年かかり、県民は長野県へ300年森林税払い、何も知らずに植樹する山ノ内町と子供達。※この先、森林環境税は、2024(令和6)年度から国内に住所のある個人に対して課税される国税であり、市町村において、個人住民税均等割と併せて1人年額1,000円が徴収されます。その税収の全額が、国によって森林環境譲与税として都道府県・市町村へ譲与されます。今後、知事や市町村長へ誰かが(再生有志が)根回したら悪用できます。今の両県の町長いなくなったら再生有志が仕切り、カーボンニュートラ開発National Parks of Japanなる前に。※誰も視察に来ないから、昨年スキー場が注意された、国立公園で水源保安林無許可伐採の現場の資料です。上のスライド写真でみれます。まだまだ現場は沢山あります。官僚が手を汚さないように、民間がゴンドラの駅舎のために官民一体の自然破壊。横手山の樹氷の木は、免税軽油使用の重機で押し倒すため木の皮が剥げ、スキー場整備車輛のキャタピラ破損しないように木の株は笹薮の奥に埋設。また渋横のゴミ投棄の時も、地元管理官が注意しても、圧力がかかり逆らえません。長野県知事、渋横スキー場の免税軽油で緑と樹氷が消滅している横手山へ視察に来てください。インバウンド再生開発よりも、もっと過酷で困っている日本中の山岳関係者へ予算増やしてほしい。リフト有志の方、叙勲やお茶会に呼ばれているなら、皆に説明をして下さい。

                                  

〒381-0401
長野県下高井郡山ノ内町大字平穏7149-17                                       横手山頂ヒュッテ
TEL:0269-34-2430
fax : 0269-34-2585

コメントは受け付けていません